はじめに掲示板のバックアップを取っておいて下さい。そうしておけば何か問題があっても現状復帰は簡単に出来ます。管理作業にはまずブラウザからCGIのURLに続けて?adminとしてアクセスします。http://あなたのウェブサイト/bbs.cgi?adminといった具合です。?adminの部分はスクリプトの基本設定のところで変更できます。

ようこそ。これは管理作業用ページです

ウェブマスター以外の入室はお断りします

くれぐれもハッキングとかしないでね m(..)m


B. Uchina (Tue May 27 13:55:21 2003)

DoubleMessageBoard

これはDoubleMessageBoardの見本です。ゲストからの投稿は定式に従って記述されることになります。具体的には

     1) ゲストの名前は$data{'name'}または$gnameです

     2) ゲストのメールアドレス$data{'email'}は$data{'name'}に組み込まれます

     3) 件名は$data{'title'}です

     4) コメントは$data{'comments'}です

     5) CGIが投稿を受けた時刻は$postedです

541 more byte(s), click here!

記事No.5
この記事を削除する


$data{'name'} ($posted)

data{'$title'}

$data{'comments'}

記事No.n
この記事を削除する


$data{'name'} ($posted)

$data{'title'}

$data{'comments'}

$cutoff more byte(s), click here!

記事No.m
この記事を削除する



No.からNo.までの記事を削除する

No.からNo.までの記事を古文書として別途保管する

合い言葉:


何もせず掲示板に戻る

処理の優先順位:CGIはそれぞれの記事について、まずこの記事を削除するがチェックされているか、次ぎに連番での削除範囲に指定されているか、最後に古文書へ入れる範囲に含まれているかの順で判断して処理し、どれにも含まれない記事は掲示板に残されます。

削除したい記事を選んで“この記事を削除する”をチェックします。荒しなどで一連の記事をまとめて削除したい時は“No.○○からNo.××までの記事を削除する”に削除したい最初の記事の番号と最後の記事の番号を入力します。アーカイブを作る時は古文書として残したい最初の記事の番号と最後の記事の番号を“No.○○からNo.××までの記事を古文書として別途保管する”に入力します。一つの記事が同時にアーカイブ化と削除の指定をされている時は削除が優先します。最後にあなたのパスワードを“合い言葉”のところに入力し“以上の通り処理する”ボタンを押します。

アーカイブを作成すると掲示板からアーカイブにリンクが貼られます。CGIには一旦作成したアーカイブを変更する機能はありません。必要な時はまずアーカイブのファイルをダウンロードして自分のパソコン上で編集しFTPでアップロードし直します。

他人とコンピュータを共用する環境にあるときは作業後ブラウザのキャッシュを削除しましょう。これで他人に自分のパスワードを知られることがなくなります。キャッシュは他にも変なことをします。管理作業を連続して行った場合最新のデータではなくキャッシュ上の古いデータが表示されるかも知れません。ブラウザの“再読み込み”のボタンを押しましょう。

面倒臭ければキャッシュが自動的に削除されるようにCGIを書き換えることもできます。

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